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小型一体型モバイルWiMAX基地局装置を開発 すべての基地局機能を屋外一体型筐体に実装 日本無線株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:諏訪頼久 以下JRC日本無線)は、IEEE Std 802.16e(TM)−2005に準拠した小型一体型モバイルWiMAX基地局装置を開発いたしました。 この装置は、ネットワークI/F部、ベースバンド処理部、2系統の無線部、およびGPS発振器を実装したオールインワンタイプの基地局装置であり、高い施工性・保守性を有します。また、本装置を複数個カスケード接続することにより、容易にセクタ化が可能です。 さらに、本装置は、WiMAXフォーラムで...
(JRC)
JRCモバイルWiMAX基地局装置、富士通株式会社電子デバイス事業本部殿の 端末装置とMIMO通信によるIOTを実現 日本無線株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:諏訪頼久 以下 JRC日本無線)は、自社で開発しているモバイルWiMAX基地局装置と、富士通株式会社電子デバイス事業本部殿( http://jp.fujitsu.com/ )が開発したモバイルWiMAX端末向けLSI「MB86K21」( http://pr.fujitsu.com/jp/news/2007/05/21-2.html )を搭載した端末装置とのIOT(Inter Operability Test:相互接続性試験)を実施し、MIMO通信を実現いたしました。 このデモンストレーションは、...
(JRC)
「英国ニューカッスル大学バイオベンチャー・オーラ社との共同研究契約締結」 − 弾性表面波(SAW)バイオセンサの開発− 日本無線株式会社(代表取締役社長:諏訪頼久以下JRC 日本無線)と英国ニューカッスル大学発ベンチャー企業(オーラ・プロテイン・テクノロジーズ(株):以下OPT)は、このたび共同で弾性表面波(SAW)を使ったバイオセンサの開発を行うことを合意いたしました。 JRC日本無線が保有する携帯電話等で使用される小形・高機能電子部品であるSAWデバイス技術と、OPTが保有するたんぱく質をデバイス表面上に固定化する技術とを最適に融合することにより、小形で使い易く、大量...
(JRC)
地域WiMAX用基地局装置の受注開始 すべての基地局機能を屋外一体型筐体に実装 日本無線株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:諏訪頼久 以下JRC 日本無線)は、国内地域バンド対応モバイルWiMAX(TM)基地局装置NTF−302の受注を3月3日から開始いたします。 【特 長】 ・オールインワンタイプで屋外設置可能なWiMAX基地局装置 ・高い施工性・保守性 ・WiMAXフォーラムで規定する2つのASN構成(プロファイルBおよびC)に対応 ・本装置を複数個カスケード接続することにより,マルチセクタ構成が可能 ・日本国内のスペクトラムマスクに対応 NTF−302は、...
(JRC)
日本無線とArrayComm 技術協業覚書を締結 日本無線のRF信号処理技術と ArrayCommのマルチアンテナ信号処理ソフトウェア(A−MAS(TM))により 高性能マルチアンテナ基地局を容易に実現 日本無線株式会社(代表取締役社長: 諏訪頼久以下JRC 日本無線)と、アメリカArrayComm LLC(社長:Stephan Sifferman 以下ArrayComm)は、ワイヤレスブロードバンド向け高性能マルチアンテナ基地局を容易に実現できる実装技術を共同で開発することに合意し、技術協業の覚書を締結しました。 ワイヤレスブロードバンド向けマルチアンテナ基地局を用いると...
(JRC)
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